自分のIPアドレス
自分のIPアドレスと、現在のリクエストから確認された国/地域、ASNなどのネットワーク情報を表示します。
自分のIPアドレス 自分のIPアドレス確認ワークスペース
確認元
ネットワーク情報
IP、国/地域、ASN情報が表示されます。
使い方
- 1 ページを開き、サーバーが確認した自分のIPアドレスを取得します。
- 2 国/地域、ASN、確認時刻をあわせて確認します。
- 3 必要に応じて再読み込みするか、結果の要約をコピーします。
主な使用例
- ファイアウォール許可リストに入れるリクエスト元IPの確認
- 現在のIPアドレスとネットワーク情報の確認
- 国/ASNヘッダーがサーバーに届いているかの確認
- VPN、プロキシ、モバイル回線変更後のIP再確認
よくある質問
外部APIを呼び出しますか?
いいえ。V2では外部のIP検索APIを呼び出さず、onul.worksサーバーが受け取ったリクエストとプロキシヘッダーを基準に表示します。
国とASNは常に表示されますか?
いいえ。デプロイ環境やプロキシがX-Client-REGION、X-ASNなどのヘッダーを転送している場合にのみ表示されます。
表示されたIPは端末のプライベートIPですか?
いいえ。表示されるのはサーバーから見たリクエスト元IPです。VPN、プロキシ、NAT環境では端末内部のIPと異なることがあります。